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もう怖いのは締め切りだけ―ある翻訳家の取り憑かれた日常の表紙

日記・エッセイ

もう怖いのは締め切りだけ―ある翻訳家の取り憑かれた日常

村井 理子 著

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出版社大和書房
ページ数326ページ
読書時間約6時間
本の長さじっくり

内容紹介

翻訳と執筆、義父母の介護、双子の食事、通院、愛犬の散歩。琵琶湖のほとりで目まぐるしく過ぎる一年を、率直な言葉とユーモアで記録した日記エッセイです。

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